利用料金 (学術機関)

2022 年度の利用料金は以下の通りです。

SHIROKANE 学術機関向け料金表

PDF 版 SHIROKANE 学術課金表

SHIROKANE 学術料金 スタンダードコース
SHIROKANE 学術料金 プレミアムコース

追加可能なリソース (学術)

SHIROKANE 学術料金 ホーム Disk 追加
SHIROKANE 学術料金 アクセラレータ V100 追加
SHIROKANE 学術料金 アーカイブ Disk 追加
SHIROKANE 学術料金 専有追加
SHIROKANE 学術料金 共有追加
SHIROKANE 学術料金 技術支援
SHIROKANE 学術料金 計算ノード Fat 追加
  • 学術機関に該当する場合に利用できます
  • 科研費による支払いが可能です
  • グループ内でストレージや計算リソースを共有し、ジョブを実行できます。利用料金は定額で CPU 時間課金はありません
  • グループのユーザ数に制限はありません。ユーザ数による課金はありません
  • 1 ユーザが 128 以上の UGE ジョブを同時に実行するには、ユーザ起因の障害の防止を目的とした HGC スパコンライセンス認定試験に合格する必要があります
  • データのアップロード・ダウンロードは無料です。データの転送課金はありません
  • 月ごとに利用内容を変更できます
  • 月ごとの支払いや使用開始・終了時、年度末の一括払いにも対応しています。返金は受け付けておりません
  • 利用可否の審査は、土・日・祝日と年末年始をのぞいた 5 日間で行います
  • 利用規程や課金体系は、年度ごとに見直します
  • すべて税込みの価格です

利用料金・お支払いでよくある質問

基本的には、月々後払いの場合は利用月の翌月、一括払いの場合は利用期間の最終月の前月です。請求時期の希望がある場合は、ご連絡をお願いします。

当センターではお支払い元経費に関する規則はございません。ご所属の機関でお確かめください。

解約金はありません。利用負担金については、申し込み月から解約月の月末までの料金が発生します。

「経理責任者」の欄には、機関としての支払い権限がある方をご記入ください。機関によりますが、通常は、経理課長や事務部長などになります。 お手数ではありますが、研究室の経理担当者ではなく、大学の担当部署にご依頼ください。

利用申請書の Input Sheet 2 の備考欄に半年ごとの請求を希望する旨を具体的に記載していただければ、1 回の提出で構いません。

解析プログラムの動作確認など、SHIROKANE を小規模に使用する際は、無料でもご利用いただけます。 詳しくは、こちらのページ内の課金表をご覧ください。民間機関の場合は 1 か月のみ無料です

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過去の利用料金